洋楽 フィッシュボーン(Fishbone)『Stockholm Syndrome』ファンクロックやスカパンクで豪快に畳みかける! ジャケも胸アツな19年ぶりのアルバムが到着 レビュー 2025年08月14日
邦楽 Def Tech『4ELEMENTS』JESSEやNulbarichのJQも参加したデビュー20周年作 ドラムンベースやダンスホール、フューチャーベースなど強めの楽曲も上々 レビュー 2025年08月13日
洋楽 デビー・フライデー(DEBBY FRIDAY)『The Starrr Of The Queen Of Life』フロア直行なレイヴやガバ、ドラムンベースでフィジカルに訴える渾身の一枚 レビュー 2025年08月06日
洋楽 ザ・ノックス&ドラゴネット(The Knocks & Dragonette)『Revelation』既聴感バリバリの80sシンセポップな音作りと憂いを帯びた歌が絶品 レビュー 2025年07月16日
洋楽 タージ・マハル&ケブ・モ(Taj Mahal & Keb’ Mo’)『Room On The Porch』多様なアメリカーナで酔わせる、グラミー受賞作に続く7年ぶりコラボ作 レビュー 2025年07月10日
洋楽 ダミアーノ・デイヴィッド(Damiano David)『Funny Little Fears』滲み出る色気がたまらない! マネスキンと地続きな楽曲も収めた初ソロ作 レビュー 2025年06月23日
洋楽 フェミ・クティ(Femi Kuti)『Journey Through Life』ミリタントビートやジャズパンクを次々とアフロビートに変換、切れ味鋭いセルフプロデュース作 レビュー 2025年06月05日
洋楽 マイケル・フランティ&スピアヘッド(Michael Franti & Spearhead)『Welcome To The Family』ロマンティックな歌唱表現で優しく愛を囁くプライベート感満載の良盤 レビュー 2025年05月30日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日
邦楽 I Don’t Like Mondays.『FRIDAY』Snow Manと北山宏光への提供曲セルフカバーも収録 80〜00年代J-POPを想起させるキャッチーな仕上がり レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日